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アマゾン 商品画像の基準が厳しくなりました

こんにちは、おしろです。

今日は、アマゾンの商品画像の規約変更について書いていきます。

アマゾンの商品画像の規約というのがあります。

タイトルには、「基準が厳しくなった」とかいてありますが、正確には「違反の判定の基準が厳しくなった」です。

アマゾン 商品画像の基準が厳しくなりました

アマゾンでは、商品画像を登録する際、商品画像はいくつかの基準を満たさないといけません。

メイン画像の背景は白であるとかです。

でも、実際にはメイン画像の背景が白でなくてもずっと削除や警告などされることもなく出品が続けられている状況でした。

メイン画像は、大きく売り上げを左右します。

これは、僕自身も経験があるのですが、アパレルのメイン画像にモデルさんの写った綺麗な商品ページを作ったところ、小カテゴリーで1位になって売り上げが伸びました。

ところが、しばらくしてアマゾンからメインの商品画像をモデルさんの入っていない物に差し替えるように警告がきたので、言われるように商品だけの画像に変更しました。

明らかに売り上げが落ちました。

それくらいメイン画像は大事です。

正直、その時にも他の出品者は違反した商品画像を使っていましたが、そのままだったので残念な気持ちになりましたが、今回の規制できちんとやってくれるのなら真面目に出品をしている出品者にとってはいいことだと思います、

内容を見ると、まず、服&ファッション小物、シューズ&バッグ、ジュエリー、時計のカテゴリーから2016年10月1日より削除を開始するみたいです。

ws000278

メイン画像が削除されると、検索結果に出てこなくなります。

ASINで検索しても出てこないです。

グーグルで検索してやっと出てくるくらいになるので、先ほどのカテゴリーに登録しているのなら、すぐに商品画像、特にメイン画像の違反がないかを調べていきましょう。

メイン画像とサブ画像の基準を載せておきます。

メイン画像

商品を正確に表示し、かつ販売商品のみを表示してください。コーディネート品は省くか最小限にしてください。

カラーモード:メイン画像の背景は純粋な白を使用してください。純粋な白とは、RGB値が (255, 255, 255) で、Amazon.co.jp の商品検索画面や商品詳細ページによく調和します。 (カテゴリーによっては例外があります。詳細は各カテゴリーの商品登録規約をご確認ください)

メイン画像に、グラフィックやイラストを使用することはできません。商品に同梱されないアクセサリー類、購入者に誤解を与えるようなコーディネート品、商品の一部ではない文字、ロゴ、透かし、挿入画像も使用できません。

画像全体の85%以上を商品が占める必要があります。

サイズ:
最小: 縦または横のどちらか長い側面が500ピクセル
最大: 縦または横のどちらか長い側面が2100ピクセル
基準に沿った画像のご使用を強く推奨いたします。
商品詳細ページ上でズーム機能を実現するためには、画像の最長辺のいずれかが1000ピクセル以上必要です。※服&ファッション小物・シューズ&バッグの場合は、ズーム機能の精度をより高める為に、1280ピクセル以上を推奨します。
ズーム機能は、販売促進に有効な手段ですのでぜひご活用ください。

フォーマット:JPEG (.jpg), GIF (.gif), PNG(.png) フォーマットが使用できます。
(サイズが小さいので、処理やアップロードが高速なJPEG 形式を推奨します。)

サブ画像

メイン画像をサブ画像で補足説明することをお勧めします。サブ画像では、メイン画像では写っていない側面、使用方法、詳細などを表示してください。

白の背景を推奨しますが、必須ではありません。

最後に

アマゾンもどんどん規約の規制が厳しくなっています。

どんな状況になっても販売を継続していけるように、しっかりとやって行きましょうね。



アウトプットが大事ですよ!
読んだ後はコメントしてみてください、自分の力になります。一歩から百歩に進むより、最初の一歩を踏み出せるかが成功するかしないかの分かれ道になりますよ。

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